北海道「函館市 美原」保育園・幼稚園の一覧
・子どもたちの経験、体験を大切にした行事や保育活動(あおいミニファームでのじゃがいも等栽培・クラスクッキング保育・電車旅行(函館公園園外保育)・りんご狩り・工場見学や施設見学(社会科見学)・新1年生にむけての「祈願抹茶会」(お茶作法指導)・四季の杜公園へのそりすべり...その他多数の園外保育等)・神道園として、月例礼拝や神道行事への参加・外国人講師を招いての英語教育、「英語であそぼう」の実施・幼児体育の講師を招いての「体育遊び」の実施
通常保育PCタイム・運動タイム・歌唱タイム 等の実施北海道教育大学附属函館小学校との連絡入学社会情動スキル・非認知能力の育成北海道教育大学との連携(教職員・学生)附属函館四校園(附属幼稚園・小学校・中学校・特別支援学校)の連携教育異校種間学校交流預かり保育地域人材の活用(科学ショー・もじ遊び・茶道・舞踊)大学学生によるイベント(あそびっこ・スポーツ北海道・サッカー遊び・踊りっこ など) などhttps://www.hokkyodai.ac.jp/fuzoku_hak_kind/index.html
心身ともに健康、安全で情緒の安定した生活ができる環境を整え、可能性や能力を尊重し、社会生活に適応できるよう豊かな人間性を育てます。 子どもを取り巻く環境の変化を受け止め、保護者の協力のもとに家庭養育の補完を行うと共に、家庭や地域社会と連携を図り、育児が円滑にいくよう保育園としての役割を務めます。年齢別保育 0歳児から6歳児までの乳幼児をお預かりします。 乳児保育 産休明け(57日目)からお預かりします。 障がい児保育 個々の発達に合わせた計画で、担当保育士が保育をします。(年齢別保育にも参加します) 一時保育 保護者の就労などにより12日間を限度として、一時的にお子様をお預かりします。 延長保育 保護者の就労形態により延長保育を必要とするお子様をお預かりします。
運営方針1.豊かな愛情を持ち用語と教育を一体とした専門的援助を行う。2.健康、安全で生き生きと活動できる環境を用意し様々な経験を積めるよう配慮する3.社会生活に正しく適応できる態度と意欲的で豊かな人間性を養う。4.家庭養育の補完、指導などの社会的役割をはたす。保育目標 【生きる力の基礎を作る。】≪元気な体≫ ≪思いやりのある子≫ ≪考える子≫ ≪自分のことができる子≫保育内容は保育所保育指針に基づいています。年齢に沿った環境を用意して、主体性が十分に発揮されるよう、遊びの中から望ましい成長を促す援助の工夫をし、話し合いの場面を設けて社会性や考える力を育てます。
「自然の大人」になるようにとの理念を基底に、「げんきな子」「心の豊かな子」「考える子」を目指し、個々の子どもの持つ【よさ】を見いだし、それを最大限伸ばす保育につとめます。(当園HP→http://kamedayutaka.jp/policy)健康・人間関係・環境・言葉・表現の幼稚園教育要領により提供します。子ども自身の自発性を大切にした保育活動をすすめ、応答的な教育環境を設定するよう努めます。また相互に育ちあうことを大切にした保育活動をすすめます。(当園HP→http://kamedayutaka.jp/policy)
北海道の保育方針
北海道は札幌市を中心に保育施設が集まる一方、地域によって受け入れ状況が大きく異なります。認可保育園の入園は各市町村への申し込みと利用調整で決まり、冬季の通園のしやすさも園選びのポイントになります。認定こども園や認可外保育園など選択肢もさまざまです。チビナビで口コミ・写真・基本情報を比較し、ご家庭に合った園を探せます。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。