広島県保育園・幼稚園の一覧
充分に養護のゆきとどいた環境の元に、くつろいだ雰囲気の中で情緒の安定を図り、健康・安全など生活に必要な基本的生活習慣や態度を養い、心身の健康の基礎を培う。
子どもの人権や主体性を尊重し、子どもの最善の利益を第一とし、一人ひとりの子どもの気持ちを受容した保育を推進していきます。
☆英語の取り組み 外国人スタッフと触れ合う中で、色々な国の文化を知る。体を使って楽しみながら英語に触れることで、聴く力を育み、リズムや発音を自然に身に付けていく。☆日本の文化に触れる年間行事等を通して、日本や広島の伝統行事や風習、文化を知り、大切にする心を育む。☆地域の方・高齢者施設等、交流会 人との出会い、交流を通じて、様々な考え方を知ったり、自己を表現することの楽しさを知る。☆食育活動 野菜の生育、クッキング、食育プログラム等の活動から、食べ物への興味、関心を育んでいく。☆運動活動 運動活動専門の職員とともに、器械体操等、年齢毎に連続性のある運動活動を行う。
児童福祉法、子ども・子育て支援法、その他の関係法令を遵守し、厚生労働大臣が定める保育所保育指針にそって、保育を必要とする乳幼児の保育を行い、一人ひとりの子どもの育ちや、保護者の子育てを支え、地域に根ざした保育園を目指します。
乳幼児の時期は、「生涯にわたる人間形成において極めて重要な時期」であるため、心地よくいきいきと幸せである環境を作り出し、「子ども達が現在を最も良く生き、望ましい未来を作り出す力の基礎を養うこと」と「入園する子どもの保護者の援助をし、共に子どもを育んでいくこと」を大切にしています。
日本の未来のために、地域に愛着を持ち、体・心・知のバランスのとれた子供を育む先進的中核保育園を目指します。
保育理念:宗教的情操教育(仏教の教え)をもとに子どもの育つ環境を整え、子ども一人ひとりの生命や育ちを大切にし、友だちや保護者・地域と共に育ちあう仏教保育園を目指す
乳幼児の時期は、「生涯にわたる人間形成において極めて重要な時期」であるため、心地よくいきいきと幸せである環境を作り出し、「子ども達が現在を最も良く生き、望ましい未来を作り出す力の基礎を養うこと」と「入園する子どもの保護者の援助をし、共に子どもを育んでいくこと」を大切にしています。
子ども一人一人を大切にし、保護者と共に子育てし、安心して住みやすい地域に愛される保育園を目指す。
“Let’s work for the truth!”(本物をやろう!)「三つ子の魂百まで」といわれるように、乳幼児期の保育は大変重要です。「強く 明るく 元気な光明っ子」・「Let’s work for the truth!」(本物をやろう!)をモットーに将来子ども達が幸せな社会生活が送れるような「真・善・美」「智・徳・体」の整った人格形成の基礎を培います。特に乳幼児期の正しい躾は大切です。21世紀は国際化・情報化・少子高齢化・技術革新の時代です。これらの時代を積極的に生き抜く、優れた知性と創造力、あらゆる困難にたちむかう勇気と雑草のような強い根性、健康教育によるたくましく強い体、人と動・植物・地球環境に優しい情操豊かな心、「ありがとうございます」「ごめんなさい」と言える感謝の気持ちを養います。そして、いつも国連旗・国旗・広島市の旗・園旗を掲げ、世界の中の日本、日本の中の広島光明学園といった国際感覚を養います。日本は資源のない国なので、知力・体力・根性が必要です。広島光明学園では早い乳幼児期にこれらの芽生えを培います。併設している高齢者施設との交流や地域行事等でのふれあいなどを実施
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。