広島県「呉市」保育園・幼稚園の一覧
人との関わりのなかで存在感や信頼感を育む。
豊かな自然の中でのびのびと遊び 心も身体も元気な子どもを育てる。
自分を肯定的に受け止め より自分の存在感をふくらませ 子どもの本来もっている力をさらに引き出し 意欲や目的意識を高めていける子どもを育む。
『いろいろな人とかかわり,自然を通して,豊かな心と生きる力を育む』・養護と教育を一体とした保育を行い,保護者との親密な連携のもと,安全,安心,安定した生活と充実した活動ができるようにしていく。・一人一人の発達を把握し,一人一人の発達のプロセスを尊重しながら保育をしていく。・地域の人とのふれあいをもち,つながりを深め,ふるさと蒲刈を好きになる保育をしていく。
「こころも からだも たくましい音戸っ子」をめざして、いろいろな活動をしています。まちづくりセンター、図書館、警察署、消防署、農協、郵便局、小学校、スーパーなど歩いて行ける立地の良さから、地域の方々のお力を借り、音戸の舟唄教室、絵本会、交通安全教室、消防車見学、菜園活動、買い物体験など、様々な取り組みをしています。また、二つのプレイルームや、和太鼓ルーム、ホールなど、広い園舎をフルに使ってサーッキト、キッズ体操教室、リトミック教室、和太鼓教室など、ワクワクする体験を楽しんでいます。
「みほとけの教えのもとに、善悪の判別のつく英知を持ち、雑草のごとき生命力のある子を育てよう」という念願を掲げ、下記の指導目標を立てています。
「一人一人の人権を大切にし、子どもの気持ちや願いに寄り添い保育します」
赤組(年長)による太鼓演奏は全園児のあこがれです。本園で太鼓演奏を体験したいために入園を希望される方もいます。みどり組(年中)の1月から練習が始まり,赤組のおゆうぎ会(学習発表会)で集大成を迎えます。本園太鼓演奏は全国屈指のレベルを誇り,本園教育内容の中核をなすものです。何も出来ないところから始まり,全国レベルの演奏まで達する過程で子どもたちは成長を実感し「やれば出来る」「出来れば楽しい」ことを実体験します。大人になる過程で幼い頃のことを忘れたとしても,心の奥深く刻まれた太鼓演奏で得た達成感は,その後長く続く生活の中で子どもたちを支える精神的支柱となることでしょう。太鼓演奏指導にあたって,私たちは次のことに留意しています。●結果ではなく過程を最重要視します太鼓演奏の完成度を求めるのでなく,そこを目指していく過程の中で子どもたちの成長を手助けします。●園児だけでなく職員も真剣に太鼓に向き合います東京の講師を呉に招き直接指導を受ます。また請負でなく保育士自ら作曲,題名すべてを築き上げていきます。その真剣さが,子どもたちにも伝わります。続きはHP参照
0 1 2歳児の保育園です。★年間行事★ 4月 入園進級式 ・ 7、8月 水あそび ・ 10月 運動会、ハロウィン ・ 11月 人形劇 12月 クリスマス会 ・ 2月 おゆうぎ会 ・ 3月 ひな祭り、修了の日お誕生日会は、お誕生日の日にしています。隣の呉中央幼稚園のお兄さん、お姉さんがお部屋にお手伝いに来てくれます。靴を履かせてくれて、一緒に園庭でも遊びます。運動会も手を引いたり、抱っこしてくれたり、一緒に競技に参加してくれます。
http://www.yakeyamahoikuen.jp/policy
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。