広島県「広島市安佐南区」保育園・幼稚園の一覧
春:入園の集い、保育参観、夏野菜の苗植え、プラネタリウム見学(年長) 夏:七夕会、プール遊び、お泊り保育(年長)、そうめん流し、平和の集い 秋:運動会、芋ほり、焼き芋パーティー、秋の遠足、お団子づくり 冬:発表会、餅つき会、お楽しみ会、お正月会、節分会、ひな祭り会、お別れ遠足、お別れ会、卒園式毎月:誕生日会、避難訓練、身体計測、園庭開放遠足や運動会などのイベントの時及び毎月土曜日に1回程度お弁当の日があります。<保育内容の特色>日々、保育士と共に 春夏秋冬を全身で感じ、わくわく・ドキドキしながら、夢中になって遊びこむことができる活動を通して、心と身体を育てています。自然との関わりを大切に、伝統行事や園外保育も積極的に取り入れています。
浄土真宗の教えをもとに一人ひとりの子どもの特性を生かした保育を目指す
保育に関する専門性を有する職員が、家庭との緊密な連携の下の乳幼児の状況や発達過程を踏まえ、本園における環境を通じて、養護および教育を一体的に行う。
<保育理念>思いやる心を育てる
一人ひとりの子どもの育ちや、保護者の子育てを支え、地域に根ざした保育園を目指します。
保育を必要とする乳幼児の保育を行い、一人ひとりの子どもの育ちや、保護者の子育てを支え、地域に根ざした保育園を目指します。
子どもの人権や、主体性を尊重し、児童の最善の利益のために、日々保護者や地域社会と力をあわせ、児童の福祉を積極的に増進し、地域における家庭支援を行います。
子どもの人権や主体性を尊重し、児童の最善の利益のために、日々保護者や地域社会と力を合わせ、児童の福祉を積極的に増進し、地域における家庭支援を行います。
私たちは子どもたちに自分の夢を自分で実現できる人になってほしいと掲げ、保育方針として自主性を育てる・個性を大切にする・思いやりの気持ちの育つ心の基地を目指す・自然との触れあいを大切にする・この4つの保育方針をたてている。
一人ひとりの子どもを大切にし、地域を含む保護者からも愛され、信頼される保育園を目指す。
🌸 幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。