群馬県「伊勢崎市 保育園」の一覧
なし
利用する子どもの最善の利益を考えて、その福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活の場であるように努める。
保育を必要とする子どもの保育を行い、その健全な心身の発達を図ることを目的とする児童福祉施設であり、利用する子どもの最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活の場であるよう努めるものとする。
(1) 当園は、保育の提供にあたり、利用する子どもの最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活の場であるよう努めます。(2) 当園は、その目的を達成するために、保育に関する専門性を有する職員が、家庭との緊密な連携の下に、子どもの状況や発達過程を踏まえ、保育園における環境を通して、養護及び教育を一体的に提供します。(3) 当園は、利用する子どもを保育するとともに、家庭や地域の様々な社会資源との連携を図りながら、利用する子どもの保護者に対する支援及び地域の子育て家庭に対する支援等を行います。(1) 特定教育・保育及び時間外保育の提供上記6及び7に記載する日及び時間において、保育の提供を行います。(2) 3歳以上児への主食の提供3歳以上児に対しても、別途主食代を受領し、主食の提供を行います。(3) 一時預かり事業の実施 保育を受けることが困難になった子どもを一時的に預かります。定員1日1~2名。(4) 子育て支援事業の実施 地域の実情に応じたきめ細やかな子育て支援サービスの提供を行うことによって、 地域の子育て支援機能の充実を図ります。
私たちの子ども観「子どもは、生まれながらに有能である。だから、私たちは一人の人として、市民として、子どもと向き合う」子どもを一人の人格を備えた存在として、尊重し、接する。子どもを“子どもあつかい”せずに向き合うことで、子どもたちが自ら育とうとするチカラを伸び伸びと発揮することができます。子どもを導くのではなく、ともに考え、対話を重ね、深め合う。日常を通して子どもの学びを支えることが、保育者の役割と考えています。Webサイト:https://chacha.or.jp/
1.義務教育及びその後の教育の基礎を培うものとしての満3歳以上の子どもに対する教育並びに保育を必要とする子どもに対する保育を一体的に行い、これらの子どもの健やかな成長が図られるよう適当な環境を与えて、その心身の発達を助長するとともに、保護者に対する子育て支援を行うことを目的とします。
多くの経験を通じ、自ら学び、感じ、考え、行動できる環境や活動を目指す
🌸 保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。