福島県「田村市 認可保育園」の一覧
平成28年度入所募集期間<br><br>【 期 間 】 平成27年10月20日(火曜日)から平成27年11月20日(金曜日)まで
子どもの伸びゆく可能性と未来をつくり出す力の基礎を育む○明るく元気な子ども ○思いやりのある子ども ○自分のことは自分でできる子ども ○楽しく食事のできる子ども
基本的な生活習慣を養い、ひとりひとりが心身ともに健やかな子ども像をめざした保育にあたる。集団生活をさせることにより、人とのかかわりや物事の善し悪しの判断等社会性の育成に努める。少しの困難にくじけることなく、たくましい子どもの育成を目指した保育にあたる。子どもにとって望ましい環境とは、を原点にした物事の考え方や、保育所は子育ての手伝いをしているという考え方を保護者に伝えながら、家庭との連携に努める。○明るく元気な子ども ○思いやりのある子ども ○自分のことは自分でできる子ども ○楽しく食事ができる子ども
<保育目標>・体の丈夫な子・仲間を思い仲間も自分も大切にする子・自分で考え自分の考えや思いを表現できる子・働くことに喜びを感じる子・豊かな感性を持った子<保育の特色>・木造の園舎で、はだし保育・リズム遊び・テレビのない保育を行っています。・保護者と保育者がともに育ち合い、地域に開かれた保育園を目指しています。・食べ物や自然に対する関心を育てるために、畑作りを行っています。・完全給食、おやつも手作りです。
ひとりひとりに温かい思いで見守り認めてあげる保育児童福祉法、子ども・子育て支援法、その他関係法令等を遵守し、保育所保育方針(平成20年告示)及び保育課程に沿って、乳幼児の発達に必要な保育・教育を提供。
良質な水準かつ適切な内容の保育・教育を行うことにより、全ての子どもが健やかに成長するために適切な環境が等しく確保されることを目指す。子どもの最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進するため、子どもの意思及び人格を尊重して保育・教育を提供するよう努める。
○子ども一人ひとりを尊重し、発達に応じた援助をしていく中で、子どもが心身共に安心して生活できるように配慮する。○保育においては、様々な環境を総合的、計画的に構成し、安全で情緒の安定を図る。○子どもたちと保護者の状況や意向を受け止め、保護者とより良い協力関係を築きながら、子どもの健やかな育ちを支える。①明るく元気な子ども ②思いやりのある子ども ③自分のことは自分でできる子ども ④楽しく食事のできる子ども
①子ども一人一人を大切に保育にあたり、保護者や地域から信頼され愛されるこども園を目指す。②基本的生活習慣を養い、集団生活の中で人とのかかわりや物事の善悪の判断等の社会性の育成に努める。③少しの困難にくじけることなく、たくましい子どもの育成を目指した保育にあたる。①明るく元気な子ども ②思いやりのある子ども ③自分のことは自分でできる子ども ④楽しく食事のできる子ども
家庭的な雰囲気の中で心地よい感動を与え、体験を通して情操を高め一人ひとりの個性を伸ばし、自己を十分に発揮しながら活動できるよう子供の発達段階に応じた適切な保育を行うことにより、調和のとれた健全な心身の発達を図ることを基本に擁護と教育が一体となって、豊かな人間性ををもった子どもを育成する。①明るく元気な子ども ②思いやりのある子ども ③自分のことは自分でできる子ども ④楽しく食事のできる子ども
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。