福島県「郡山市」保育園・幼稚園の一覧
- 掲載園 142園
- 口コミ評価 5.0/5
- 口コミ 1件(1園)
- 公立/私立 25/117園
健康で心身ともにたくましい子どもを育成する。地域のデイケア訪問を行い、様々な伝承遊びやお歌やお遊戯などを楽しんできます。核家族が多い現代において子どもたちが利用者の方々と触れ合うことで、やさしさや思いやりを育み、子どもたちにとって大切な心の栄養となっていると共に、利用者の方々もとても楽しみにしてくださっています。
1、子どもの健康・安全を第一とし情緒の安定した安心な環境を準備する。 2、職員と保護者の意思の疎通を図り、相互理解のもと一貫性を図る。 3、一人ひとりの個性と好奇心を大切にし、のびのびとした環境のなかで保育する。1、自然豊かな環境の中、心身の健康を育む。2、専任講師を招いて空手とヒップホップを学ぶ。 3、屋外遊戯場にて一年を通し天候に関係なく運動遊び(夏季はプール)が可能。 4、楽器にも挑戦しお遊戯会で発表。 5、野菜の種や苗を植え食育にも取り組む。
福島県郡山市富久山町八山田字稲荷林25-10にある、社会福祉法人千葉福祉會が運営する認可保育園。2007年5月に開設され、定員80名、0歳から就学前までの子どもを受け入れている。「心豊かで暖かい保育園」を理念に、一人ひとりに寄り添った保育と家庭・地域に根ざした保育を目指す。0~2歳児は担当制保育により継続的な生活援助を行い、情緒の安定と愛着形成を重視。3~5歳児では異年齢の縦割り保育を取り入れ、集団の中での育ち合いを大切にしている。同法人はひだまり分園・ことりやまこども園とあわせて計3園を運営している。
保育理念{一人一人を大切に、働く保護者の子育てを支援し家庭と園とが一体となった保育}:保育方針{明るく人間性豊かな子どもを育む}詳しくは当園ホームページへURL:http://www.hanasato3.jp/郡山食品工業団地内の一角にある認可保育園の分園。中心市街地にある。3歳以上児は日中バスで本園に移動し共に活動する。運動会や各種イベント等で鼓笛を披露する(4、5歳児)
1、保育の提供に当たっては、入園する乳幼児の最善の利益を考慮し、その福祉を増進する生活の場を提供する。 2、有資格保育士が、家庭と緊密な連携をとり乳幼児の状況を把握し養護・教育を行う。3、乳幼児の保護者に対しての支援や地域の子育て支援を行う。県内初の幼老複合施設である為に、お年寄りとの継続的な関わりを通して敬う心・優しい心を養います。又、地域の方々と一緒に子供たちの成長を見守ります。子供たちひとり一人に寄り添った保育を行う為に、ご家庭での様子や意向を伺いながら個別の保育計画をたてています。
福島県郡山市山根町1-20セゾン山根ビル201にある、八山田保育園(社会福祉法人千葉福祉會)の分園。生後2ヶ月(57日)から満2歳児クラスまでを対象とし、定員24名。本園と同じく「心豊かで暖かい保育園」を理念に、一人ひとりに寄り添った保育、家庭や地域に根ざした保育を実践する。「あたたかいあそび」「あたたかい食事」「あたたかいまなざし」の三つを保育の柱に据え、給食は自園調理。平日は7:20~18:20(延長19:20まで)、土曜も7:20~18:20開所しており、郡山駅から徒歩約15分・車で約5分の立地にある。2015年10月開園。
保育理念「子ども一人ひとりを大切に、ともに育ち、ともに支えあう保育を目指す」保育方針「心の触れ合いを大切に、自ら学び、自ら考える力を育成する」保育目標「じょうぶな身体、元気な子」「明るくやさしく、素直な子」「みんなと仲良く、遊べる子」健康な心と身体、体力づくりのために週に1回専任講師による体操教室を行っています。その成果を運動会の組体操や発表会の雑技団で発揮しています。このような大きな行事に向かって、互いに高め合いながらの練習や製作に取り組み、日常の関わり合いの中で得意なことや苦手なことを伸ばし、生き生きとした明るさ溢れる生活を送っています。
子どもの最善の利益を考慮しその福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活の場を提供するよう努めます。・保育に関する専門性を有する職員が、家庭との緊密な連携の下に利用児の状況や発達過程を踏まえ、用語及び教育を一体的に行います。・利用児の属する家庭や地域及び様々な社会資源との連携を図りながら利用児の保護者への支援及び地域の子育て家庭に対する支援等を行うよう努めます。のびのび学園には、児童発達支援事業所「めばえ学園」、生活介護事業所「どっぽ舎」が併設され、同空間の中で日常的に遊びや、生活交流があります。一人ひとりの心と身体がのびやかに、そして健やかに育まれるよう、たくさんのともだちや自然と存分に関わり遊びます。自ら触れて感じた体験を大切にするため、季節ごとの行事や地域との交流、食育活動を年齢に応じてすすめていることも学園の特色です。
①しあわせな大人になる為の子どもの保育を考える ②ひとりひとりの子どもの思いを大切に受け止め主体性を育む ③自信・勇気・行動力のある社会のリーダーを育てる0歳児クラスでは育児担当制保育を行っており、子どもひとりひとりの担当の保育士が決まっており担当の保育士が食事、排泄などのお世話をすることにより安心感や、深い信頼関係を築くことができます。1・2歳児クラスでは異年齢育児担当制保育を行い、丁寧なお世話を基盤とし、主体的に生活する中で、異年齢での活動や遊びを通して意欲や好奇心を育んでいます。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。