福島県「会津若松市 認可保育園」の一覧
<教育・保育理念>「生きる力」をはぐくむ<教育・保育目標>●自分に自信を持つ●本気で遊ぶ●命あるものを大切にする<とうみょのテーマ>とうみょう まるごと大家族やってみたいと思うことに精一杯挑み、本気で遊ぶことで、目の前のあらゆる事態に対して、抜群の対応力が育ちます。知ることより感じること。分かることより直感すること、正解が一つの世界ではなく、その子でしか育めない世界を実感して欲しい。かけがえのない命、世界でただひとつの命、命を実感して欲しい。そう願い、子どもの生きる力を育んでいます。
(1)自ら進んで遊びを考えられる子ども(2)自然の恵みや生命を大切にする心豊かな子ども(3)からだの丈夫な子ども・幼児の自発性を促します。・幼児が興味や関心を示せる機会を多く持つように努めます・幼児に多くの事を経験させます・よりよい環境を整えます・幼児の発達(育ちの姿)を理解し、一人一人の育ちを大切に受け止めます
①健康で明るいこども②感情性豊かなこども③そうぞう力豊かな子ども④意欲的に園生活を楽しむこどもこばとらんどの魅力3つのポイントである以下を教育・保育方針として掲げ、目標に向けて日々、子どもたちと生活しています。①【自然とのかかわり】 園舎裏の約1 000㎡の”ぼくらの畑”が子どもたちにとっての自然体験の場!②【遊びと体験】 この時期じゃないと感じることのできないたくさんのことを経験し、学力よりも人生の基礎となる人間力を育ててあげたい。③【アットホームな環境】 園生活で子どもたちに接する“こばとの先生たち”はいつだって本気。一人一人の育ちを考え、真剣に向き合い、共に笑い、時には共に泣くことも。
友達とともに進んで遊びを創造し、心豊かにたくましく生活できるこどもを育てる。(1)食を営む力の基礎を培う保育(2)健康や安全な生活を営む力の基礎を培う保育(3)人間関係を育て、生活者としての力を養う力(4)言葉を理解したりする意欲や態度を育む保育
「こころ」と「からだ」のつよさ、・やさしさ・ただしさの大切なことを身につけ、スポーツ・芸術・科学に親しみます。豊かな人間性・創造性・科学性をもつ人間の育成を目標とし、誰とでも自由に平等に付き合える人間を目指します。自然の中でのびのびと過ごす時間をできるだけ増やしています。幼稚園教育要領に沿い、良い環境の中で幼児が自ら楽しく遊ぶ経験を大切にしています。社会・自然・健康・表現・言語などの領域の保育を中心に成長を見守り働きかけます。正確な記録と広い範囲からの検討によってひとり一人の可能性と能力を伸ばすよう定期的に家庭と連絡を保ちながら、水準の高い保育を行います。
良質な水準かつ適切な内容の特定教育・保育の提供を行うことにより、全ての子どもが健やかに成長するために適切な環境が等しく確保されることを目指す。・利用子どもの意思及び人格を尊重して、常に利用子どもの立場に立って特定教育・保育を提供するよう努める。 など・教育課程は、幼稚園教育要領基準に従い、表現活動、健康、人とのかかわり、自然との触れ合いや身近な環境とのかかわり、言語、英語、宗教教育等の総合教育とする。・子ども。・子育て支援法、その他関係法令等を遵守し、幼保連携型認定こども園教育・保育要領を踏まえ、利用子どもの心身の状況等に応じて、特定教育・保育を提供する。
子どもたちが毎日楽しく過ごせて、保護者が安心できる保育園☆心が豊かな子ども☆健康でたくましい子ども☆豊かな想像力とひらめきがもてる子ども
コミュニケーション(対人交流)の基本となる言語力(挨拶・感情・感謝を伝える言葉・情緒)を身につける。自発的な遊びを通して自主性や創造性を養い、思考力を身につける集団生活の中で強調性を養い、心豊かな子ども(感動する心・協力する心・思いやりの心)を育む。健やかで明るく素直な幼児を育む。ベビ-サイン認定施設として、ベビ-サイン保育を実践し、保護者と共に、楽しい子育てを普及支援していきます。『五感の刺激』を行い、子ども達が将来活かせる感性を育むお手伝いをします。月齢視点の保育ではなく、未知なる可能性を引き出すお手伝いをいたします。ロ-タスキッズでの園生活が、自信をもって小学校へ送り出せる保育を目指します。
小規模な家庭的保育の中で、1・2歳児混合で過ごし、お互いを刺激しあい思いやりの心を育むといった異年齢での育ち合いを大切にしています。・友達と楽しく生活したり、身近な人とかかわる中で愛情や信頼感を持ち、豊かな心を持った子どもを育成します。・安心して快適に過ごすことができる環境の中で、様々な体験を通し生きる力の基礎を培い、一人の人間として生きる力を育てます。・一人一人の子どもが安心できる生活・元気でのびのびとした保育・それぞれの個性を見つめた教育・思いやる心を育てる
保育所保育指針(平成20年3月28日厚労告141号)に順次、保育する乳幼児の心身の状況等に応じた保育を提供する。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。