福岡県「北九州市八幡西区」保育園・幼稚園の一覧
子どもには、安全な環境の中で身体的・精神的発達が得られる養護と教育が一体となった保育を提供します。家庭のワークライフバランスを実現できる育児支援を行い、地域の人々や関係各機関と連携し、未来を担う子どもの成長を共に喜び合います。
・おもいきり給食:「みんなで仲良く食べる給食」※昼食は、三大アレルゲン(乳・卵・小麦)を使用しません。・食育(月1回)・セイハ英語教室講師による英語レッスン(月1回)
https://lupinasu.or.jp/社会福祉法人ルピナス運営方針○基本的生活習慣を身に付ける○社会性や規範意識を自然と身に付ける○従わせる保育ではなく、子ども達の創造性(+想像)や自主性を引き出す○様々な体験を通して『興味・意欲・関心』をもたせる。○集団の形成・協調性を学ぶ○戸外・自由遊びでは、のびのびと遊び、自主的に考え行動する力をひきだす心身ともに健康に、将来の学びの土台を育てるための5つの力をはぐくみます。<安心感、自己肯定感>落ち着いた生活リズムの中で、保育士たちから肯定的な関わりを受けることではぐくみます<社会性>保育士と一緒にお友達と楽しく遊ぶ中ではぐくみます<好奇心>設定保育や散歩の中で、身近な自然に親しむことではぐくみます<自律への基礎>自由遊びの中で、好きなものを自分で選んで遊びこむ経験。設定保育の中で、自分で何かを選び形にする経験の中ではぐくみます。<健康な身体>散歩や運動遊びの中ではぐくみます人間環境学の博士号を持つ園長が科学的な根拠に基づいて、時代の流れに即した方向性を示し、経験豊富な保育士たちが子どもの姿を見つめ、楽しく温かい雰囲気の中で質の高い保
(1)基本的な生活習慣、態度を身に付けながら生きる力の根っこを培う。(2)積極的に保護者支援を行い、保護者とともに子育てに取り組んでいく。(3)保育者が一人ひとりの子どもにしっかりと寄り添い受けとめ自己肯定感を育み、自分は大切にされていると感じることで、周りの人を同じように大切にする気持ちがもてるようになる。
ともにまなび、ともにそだつの理念のもと、子どもたちが安心して様々な活動に取り組むことができるように、人的環境はもちろん、物的環境も整えていきます。子どもたちがたくさんの愛情に包まれ、情緒の安定した生活を送りながら事故を充分に発揮し、のびのびとおおらかに育っていってほしいと願っています。
幼児期における教育・保育を生涯にわたる人格形成の基礎を培う重要な時期と位置づけ、子どもの人権を尊重しながら、一人一人の子どもの健全な心身の育ちを支え、家庭や地域社会と連携を図り「一人一人を大切に」をモットーに丈夫な体と豊かな心を育て、生きる力の基礎(知識・機能、思考力・判断力・表現力等、学びに向かう力・人間性など)を育てます。
総合的に心身ともに健やかな子どもを育成すべく、しっかり遊びこめる環境を創意工夫し、保育を展開していく。
「子どもらしく」「生き生きと」「元気に」笑顔の絶えない、健康的な保育に取り組む。「ほったらかしにしない保育」で、常に子供に話しかけ、触れ合い、情緒の安定した子供の育成に努める。「保育における安全性」「食における安全性」を重視し、保護者の方に安心してお子様を預けていただくことができる様取り組む。子供の考えを尊重し、自主性を高める保育に取り組みます。ホームページhttp://www.himawarihoikuen.hello-net.info/毎週各曜日にリトミック、体操教室、英語教室を行い、工作やぞうきんがけなども実施。園庭遊びを中心に日中は体を沢山動かして過ごす。
🌸 福岡県の保育方針
福岡県は福岡市・北九州市の二大都市を中心に、人口増とともに保育需要が高まっているエリアです。認可保育園の入園はお住まいの市区町村に申し込み、保育の必要性に応じた利用調整で決まります。認定こども園や地域型保育、認可外保育園など施設の種類も豊富です。チビナビでは利用者の口コミや写真から、園の雰囲気を入園前に確認できます。
🌸 幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。