福岡県「福岡市南区 認可保育園」の一覧
*つよく・なかよく・あかるく・のびる子*命の尊さと生きる喜びを感じる*身近な自然や社会の恵みに感謝し明るい態度が身につく*みんな明るく希望を持って正しい行いが出来る*自主性・創造性を持つ
仏教保育
子ども達、保護者、職員、そして地域の人々が笑顔になる保育園
http://www.shinwakai.ed.jp/「今を豊かに生きる 未来を豊かに創造する」子どもたちが主体的な活動を通し、自発的に遊び、子ども同士関わりあい学びあい発達しあえる環境づくり。保育士は主役ではなく脇役。異年齢の子ども同士が助け合いながら思いやりの心、自尊心を育む環境づくり。「見守る保育」を実践しています。みんなで同じことをするのではなく、一人ひとりの想いに寄り添います。
基本方針:明るく、すなおに、健やかな子どもを育てる遊びを通して社会性を身につける。園と家庭との連携を緊密にすると共に、地域や異年齢児童・高齢者との交流も大切にし、子どもの情緒の安定や園の保育と家庭の保育との一貫性を持たせる。重点保育:明るく、豊かな心を持った子どもの育成「ありがとう」「ごめんなさい」が、すなおに言える子どもの育成思いやりのある、やさしい心を持った子どもの育成たくましく、最後までがんばる子どもの育成
仏教保育・特に浄土真宗を基礎とした真宗保育「共に生き、共に育ちあう」を理念とする。
緑豊かな環境のもと、温かい地域の方々に見守られながら様々な行事や体験をとおして、こどもたちの自立心や自尊心を育む保育を目指しています詳しくは当園のHP→ http://nagazumihoikuen.jp をご覧ください各年齢の発達段階に応じてカリキュラム保育を軸に横割りクラスでの保育を行っています3才以上児は正課として英語教室・体育指導・リトミックなど外部講師による活動があります園の様子はfacebook→https://www.facebook.com/nagazumihoikuen/でも公開しています
1.保育を必要とする乳児・幼児を日々受け入れ、保育事業を行うことを目的とする。
🌸 福岡県の保育方針
福岡県は福岡市・北九州市の二大都市を中心に、人口増とともに保育需要が高まっているエリアです。認可保育園の入園はお住まいの市区町村に申し込み、保育の必要性に応じた利用調整で決まります。認定こども園や地域型保育、認可外保育園など施設の種類も豊富です。チビナビでは利用者の口コミや写真から、園の雰囲気を入園前に確認できます。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。