福岡県「福岡市東区 認可保育園」の一覧
【年間行事予定】 4月:入園式 5月:歓迎(親子)遠足(全園児) 6月:歯科検診 7月:保育参観(3・4・5歳児)・七夕会・お泊り保育(5歳児) 9月:健康診断10月:運動会・交通安全教室・芋ほり遠足(3・4・5歳児)11月:七五三参拝12月:お遊戯会・クリスマス会 2月:節分会・音楽発表会(3・4・5歳児)・保育参観(0・1・2歳児) 3月:ひなまつり会・お別れ遠足(5歳児)・お別れ会・卒園式(5歳児)・健康診断・進級式◎毎月の行事:身体測定・避難訓練・誕生会◎音楽・体育・絵画(月2~3回、4・5歳児)
異年齢保育を基本に、0.1.2歳児は個々の発達に合わせた関わりの中で「できた」を増やしていきながら生活面の自立を促していく。また遊びにおいては、0.1歳児の発達別保育を行いながら、安心できる環境の中で好きな遊びを楽しみながら人との関わりなどを楽しむ。3.4.5歳児については安心できる保育士が見守る養護を土台に、ゾーン保育の中で主体的に遊びを行い、いろいろな体験活動の中で興味や関心を深めていき、各年齢に応じて集団への関わりを持つ。グリーンコープの食材を使った給食を提供し「食べることは生きること」を食育や栽培活動等を通して子ども自ら「食」に積極的に関わる。
担当制保育、コーナー保育、異年齢児保育子どもたちの自己肯定感を育み、主体的な学びに重点を置いた保育詳細はホームページにて ※「はらだここほいくえん」で検索
🌸 福岡県の保育方針
福岡県は福岡市・北九州市の二大都市を中心に、人口増とともに保育需要が高まっているエリアです。認可保育園の入園はお住まいの市区町村に申し込み、保育の必要性に応じた利用調整で決まります。認定こども園や地域型保育、認可外保育園など施設の種類も豊富です。チビナビでは利用者の口コミや写真から、園の雰囲気を入園前に確認できます。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。