千葉県保育園・幼稚園の一覧
インクルーシブ保育:障害児保育の研修を、常勤の全員が受講済。発達支援センターから年4回、保育観察&振り返りを受けている。
非認知能力の育み
異年齢保育・見守りの丁寧な保育を行っています。 一人ひとりの人権・発達をきちんと保障することを大切に、1・2歳児は異年齢保育を取り入れています。子どもの気持ちをこまやかに読み取り「丁寧な対応」を大切にしていく。子どもの活動にむやみに手や口を出すことなく「見守る」。保育士者が見本となり丁寧な言葉使いや所作など日々の保育の中で子どもたちが、気づける環境を作っていく。発達では、成長段階に応じて出来る、出来ないではなく様々な事に興味、関心を持ち「やってみたい。」のワクワクする気持ちを大切にしていく。自分で遊びを見つけじっくり遊びこめるよう、私たち保育者は子どもの遊びの興味や遊びの発展を踏まえた環境を整え、達成感が味わえるよう見守り・援助します。食事はオイシックスを利用し、2日に1度の納品があり新鮮な野菜を使用した献立となっています。昔から伝わる伝統食・行事食等を取り入れています。子どもが自分で健康を守り、豊かな食生活を送る力を育むよう「食育」に取り組んでいます。
中規模園による少人数制保育(3クラスあり、最大1クラス20名前後)1クラス保育士2人以上の体制で、保育しており、園児のみならず、保育士も心にゆとりをもっています。少人数ならではの年齢の違う子どもたちが仲良く遊べる環境です。先生方が全園児を把握しやすいのも魅力です。・チーム保育1クラス保育士2人以上の体制で、保育することにより、1人の保育士の方針・意見に偏らないようにしています。また、子どもを見る「目」が増え、子どもに対しての安全面をより確保しやすくなります。よって、子どもは、より自由に主体性をもって行動しやすくなります。・習字子どもたちにとって、普段では味わうことのできない毛筆を使用し、小学校へ入る準備段階として、落ち着いた心で書くことによって集中力を磨きます。・豆まき、節分理事長先生が、お坊さんであり、園舎が境内にあるので、年に1度、節分時期に節分の法要とお菓子・豆まきを行っております。日本の文化を保護者の方と子どもたちが一緒に楽しんでいます。・リトミックみんなで楽しい雰囲気の中、みんなでリズムに乗る喜びと楽しさを体験できます。
1.健康な心と身体を育む:日々の保育や行事などを通して、「健康な心と身体を育む」ことを保育方針としています。 2.食育:食べることの大切さ・楽しさを知り、「食べる意欲」を育むために園をあげて食育に取り組んでいます。 3.きらら教室:パズルやぬりえ、言語やさんすうまで、様々なプログラムを通して生活に必要な能力を身につける活動を行います。4.保護者の方々との連携:園と保護者の方々とのコミュニケーション・信頼関係を大切に考えております。5.安全管理:セコムのセキュリティシステムを導入しております。6.アレルギーへの対応:代替食、除去食の専用献立を作成しております。専門知識を持った管理栄養士・栄養士がご相談を承ります。
英語教室 月2回体操教室 月2回
8月:夏まつりごっこ 10月:親子で遊ぼう会 12月:お楽しみ会・クリスマス会 2月:豆まき会 3月:卒園式毎月:お誕生会・読み聞かせ会・避難訓練(3歳以上児)ECC・体操教室※土曜日は弁当持参
🌸 千葉県の保育方針
千葉県は千葉市や東京湾岸の再開発エリアを中心に、子育て世帯の多い地域です。認可保育園の入園はお住まいの市区町村に申し込み、保育の必要性に応じた利用調整で決まります。認可外保育園や認定こども園など選択肢も多く、通勤動線や駅からの距離も園選びの重要なポイントです。チビナビでは各園の口コミ・写真・基本情報を確認できます。
🌸 幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。