千葉県保育園・幼稚園の一覧
子ども達に秘められている無限の生きる力を引き出すために、子どもの主体性を大切にしながら一人ひとりに応じた保育を行い保護者からも信頼され、地域に愛される保育園を目指します。
周りの人と関係を築く社会力の育成
4月:入園・進級の集い 5月:こいのぼり集会 7月:七夕集会・夏祭り・プール開き 10月:運動会 12月:おたのしみ発表会・クリスマス集会 1月:お正月遊び 2月:節分集会 3月:ひな祭り集会・お別れ会 毎月:誕生会・避難訓練
●リズムピアノに合わせて、楽しく体を動かす中で、機能を刺激、本来子どもが持っている発達の可能性を引き出していきます。 ●散 歩散歩で歩いている間に体力がつき、体が丈夫になります。自然と触れ合うことで五感の発達を促し、季節の移り変わりを肌で感じます。 ●食 育種まき、苗を植える。水をあげ、草を取る等のお世話を通して、植物が生長し収穫する喜びを知る。そして、自分たちが育てたものを調理することで、食への興味も広がります。 ●裸足保育ふかふかの芝生、ひんやりした砂場の上。肌が直に接触することによって子どもたちは足の裏からも感覚の刺激を受けます。そして足裏の筋力が鍛えられ、土踏まずが発達し、偏平足の予防にもつながります。 ●布おむつ交換しながらのふれあいを大切にするために保育園では、子どもたちの肌にやさしく、替える回数が多い布おむつを使用しています。不快から快へ。さっぱりしたねと言葉を添えておむつ替えをします。
1.保育の中で日常の保育の中に【健康】【人間関係】【環境】【言葉】【表現】の五領域の学びを「幼児期の終わりまでに育って欲しい姿」としてバランスよく計画的に織り込みます。まずは、さまざまな事象への興味を高められるように工夫します。興味から探究心が生まれます。体験を多く取り入れ、楽しい園生活の中から、今後の生活に必要な基礎の力を自然に学び、身に付けるとともに、個々のお子さまの特性を踏まえた支援により、無理なく長所や得意な分野の伸展を促します。2.幼児期の運動・音楽・外国語さまざまな学術データによっても能力獲得に効果的なのは幼児期であることは証されています。言い換えれば、時期を逸しては獲得に時間と労力がかかります。幼児期に〔運動、音楽、外国語〕に常に接し親しむ環境で育つことは、生涯に大変貴重な財産となります。たとえば、お手玉で遊んだ子どもは、老人になってもお手玉ができます。自転車に乗れた子どもは、一生自転車に乗れます。幼児期に獲得した能力は、その後も必要なときに力を発揮します。各活動を日々の遊びの中で楽しく取り入れてまいります。
0歳児から就学前まで一貫した保育、教育方針に基づいて乳幼児の育成を行う。
0歳児から就学前まで一貫した教育、保育方針に基づいて乳幼児の育成を行う。
0歳児から就学前まで一貫した教育、保育方針に基づいて乳幼児の育成を行う。
保育目標 個性を認め合い、生きる力を育てる。
0歳児から就学前まで一貫した教育、保育方針に基づいて乳幼児の育成を行う。
🌸 千葉県の保育方針
千葉県は千葉市や東京湾岸の再開発エリアを中心に、子育て世帯の多い地域です。認可保育園の入園はお住まいの市区町村に申し込み、保育の必要性に応じた利用調整で決まります。認可外保育園や認定こども園など選択肢も多く、通勤動線や駅からの距離も園選びの重要なポイントです。チビナビでは各園の口コミ・写真・基本情報を確認できます。
🌸 幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。