千葉県「松戸市 保育園」の一覧
「教え込むことではなく、子どもの自然な発達を援助すること」とするモンテッソーリー教育の理念に基づき、子どもの持った可能性を伸ばします。
保護者が安心して子どもを預けて働くことのできる環境を一番に重視し、子ども一人ひとりの情緒と豊かな感受性の発達の指導に努める。
はだし保育・屋上菜園・乳児担当制・幼児異年齢保育(縦割保育)・体操教室・リトミック・異文化交流(英語)・第2園庭
延長保育、一時預かり。
テーマに基づく総合教育(知能開発・リトミック・モンテッソーリ・ドーマン教育・体育遊び・体験学習・英語・中国語・絵画製作・科学遊び・絵日記)を実施。4月:入園進級式、5月:親子遠足・保育参観、6月:親子レクリエーション、7月:生活発表会・七夕会・夏祭り・年長お泊り保育、9月:引渡し訓練・運動会、10月:ハロウィンパーティー、11月:お店屋さんごっこ・七五三、12月:クリスマス発表会、1月:マラソン大会、2月:まめまき会・ミュージカルファンタジー、3月:ひな祭り会・年長卒園遠足・卒園修了式3歳以上児は月一回園外保育を行ないます(お弁当持参)
1.食育への取り組み・野菜の栽培、収穫、クッキングなどの活動を通して、食への興味と生活力を育てます。2.体操教育の実施・体育指導員による指導を行い、瞬発力・巧緻性・柔軟性・バランス力を育てます。ルールのある集団競技を通して、協調性も養います。3.図書への親しみ・絵本をはじめとする多様な本を揃えたプレイルームで、日常的に図書に親しみながら、想像力や言葉の力、世界への関心を育んでいます。4.地域との交流・中学生の職場体験の受け入れや、近隣のグループホームとの交流(年2回程度)を行い、地域社会とのつながりを大切にしています。5.小学校との連携・小学校見学や、必要書類(要録)の文書送付を通じて、就学後の生活がスムーズに進むよう支援しています。
4月-入園式 5月-ファミリーデイ 6月-保育参観 7月-生活発表会・七夕会 8月-個人面談・夏祭り(お店屋さんごっこ) 9月-引き渡し訓練 10月-運動会・ハロウィンパーティー 11月-お泊まり保育・七五三会 12月-クリスマス発表会・クリスマスパーティー 2月-豆まき会・ミュージカルファンタジー 3月-ひな祭り会・お別れ遠足・卒園式<保育内容の特色>・テーマに基づく総合教育(知能開発・リトミック・モンテッソーリ・プログラミング・フラッシュカード・運動遊び・体験学習・英語・中国語・絵画製作・科学遊び・絵日記)を実施・3歳以上児は、年5回程度の園外保育あり(お弁当持参)・毎月、誕生会・避難訓練を実施
社会福祉法人運営通常保育事業/延長保育事業/ 一時預かり事業(定期利用)/ 一時預かり事業(一時利用)理念:ひとりひとりを大切に(~ 子どもひとりひとりを大切に丁寧に保育します。~)・地域社会と連携を図り、地域に根ざし選ばれる保育園を目指します。・個人の成長、個々の発達、個々の事情を理解し、子どもの主体性を大切に乳児では担当制保育により、基本的生活習慣が自立したものとなるよう、丁寧に育児をします。幼児は仲間関係が広がります。自尊心を養い自己が発揮出来る子どもに育つよう集団の力を活かして学び、生活をする異年齢縦割り保育を行います。
子どもたちを中心に、保護者・保育者・地域と協力しあい、希望の満ちた私たちのたからを温かく見守り支えていく。
🌸 千葉県の保育方針
千葉県は千葉市や東京湾岸の再開発エリアを中心に、子育て世帯の多い地域です。認可保育園の入園はお住まいの市区町村に申し込み、保育の必要性に応じた利用調整で決まります。認可外保育園や認定こども園など選択肢も多く、通勤動線や駅からの距離も園選びの重要なポイントです。チビナビでは各園の口コミ・写真・基本情報を確認できます。
🌸 保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。