愛知県保育園・幼稚園の一覧
学齢ごとの定員は定めていないため、全体の定員を5歳児の欄に計上してあります。学校法人さくら学園が設置する幼保連携型認定こども園竜神こども園は、認定こども園として、義務教育及びその後の教育の基礎を培うものとしての満3歳以上の子どもに対する教育並びに保育を必要とする子どもに対する保育を一体的に行い、これらの子どもの健やかな成長が図られるよう適当な環境を与えて、その心身の発達を助長するとともに、保護者に対する子育ての支援を行うことを目的とする。本園は児童福祉法および学校教育法の理念に基づき、豊田市のめざす幼児像・指導の重点と社会や時代の要請、竜神こども園が培ってきた実態を踏まえ、乳幼児が人間として生きるために自ら生活を確立していく「生きる力」の基礎を育成する。
詳しくは当園のホームページに掲載URL:http://mebaehoikuen.sakura.ne.jp/
心身ともにたくましく、思いやりのある子。子ども達にとって保育園がアットホームで楽しいところを基本に、さまざまな環境を工夫し、子ども達の驚き、不思議と思う気持ち、創造力、集中力を大切に子どもの力を引き出す保育を心掛けています。保育園での毎日の遊びと成長にあった幼児教育の中で、子どもが子どもの中で育ち合い、考える力や基本的生活習慣をしっかりと身に付け、何事もやれば出来るということを体感させ、生きる力を体験の中から自然に育み、学ばせることを心掛けています。子どもの考える力を育み思いやりや規範意識を身に付ける為、太陽のリズムに従う生活が大切という想いから、「早寝、早起き、朝ごはん」の習慣の確立に行事等を通して努めています。また、専門講師による英語、和太鼓、体操、絵画、歌、茶道等は、楽しく遊ぶ中から「できた」を体感して、難しくてもやれば出来る「できた」を沢山経験し、生きる力、考えることの楽しさを身に付けていきます。畑では、地域の方とのふれ合いを通して、野菜の苗植え、収穫、クッキング等の喜びを体験し、伸び伸びと育っていく環境作りに努めています。
充実した環境のもと心身ともに健康で、相手を思いやる優しい心とありがとうと言える「感謝する心」を育みながら、一人ひとりを大切にする。
0歳から就学前の保育を必要とする子どもの健やかな成長を図ることを目的として保育を行っている。
【保育理念・方針】1.子育てを支え、子どもたちが安定した生活をおくれるよう家庭をサポートします。
【保育理念・方針】(1)当園は、子どもの最善の利益を考えて、落ち着いた雰囲気の中で健やかに過ごせるよう配慮し、最もふさわしい生活の場となるよう努める。
【保育理念・方針】白雲幼児園は、児童福祉法及びなごや子ども条例の理念にのっとり、保育を必要とする乳児及び幼児の保育を行い、その健全な心身の発達を図ることを目的とします。
【行事】4月:入園式 5月::時計見学、プラネタリウム 7月:七夕まつり 10月:運動会 さつまいも堀り、 交通安全教室 11月:楽しいクッキング、小遠足 12月:クリスマスパーティ 2月:生活発表会 3月:お別れ遠足、卒園式★保育内容の特色 年少、年中、年長は専門講師による体操指導があります。 年長は専門講師による英語保育があります。 こども農園の畑を利用して、さつまいもを収穫します。 夏野菜など季節の野菜の栽培、季節のお花を育てていま す。 広い園庭でどろんこ遊び、プールや水遊び、かき氷など、 先生たちが楽しい行事を考え行っています。おすもうさんとのふれあい、園外保育を積極的に行っています。 老人ホームと交歓会を行なっています。 水害、津波、不審者、災害時引き渡し訓練を年に1度行 います。
園児達が人間形成の大切な時期に長時間過ごすもう一つの“我が家”として、保護者とともに園児の最善の利益を尊重する生活の場であるよう努めるものとする。
🌸 愛知県の保育方針
愛知県は名古屋市をはじめ、共働き世帯も多く保育の需要が高い地域です。認可保育園の入園はお住まいの市区町村に申し込み、保育の必要性に応じて利用調整が行われます。認定こども園や地域型保育、認可外保育園など施設の種類も豊富です。チビナビでは、対象年齢や開園時間、利用者の口コミを比較して、ご家庭に合う園を探せます。
🌸 幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。