愛知県保育園・幼稚園の一覧
《保育理念・方針》乳幼児期における教育及び保育は、子どもの健全な心身の発達を図りつつ生涯にわたる人格形成の基礎を培う重要なものであるため、その提供に当たっては、乳幼児の期の特性及び保護者や地域の実態を踏まえ、環境を通して行うものであることを基本とし、家庭や地域での生活を含め園児の生活全体が豊かなものとなるように努めるものとする。
【保育 理念・ 方針 】①当園は園児の最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進する。
【保育理念・方針】児童福祉法及び社会福祉法、その他認可保育園に関する諸通知の内容を十分理解し、遵守すると共に、保育理念である乳幼児の最善の利益を最優先し養護と教育が一体となった保育を進めます。
【運営情報】受入可能年齢:6か月から就学前まで
本園は、入所する乳児及び幼児(以下、「園児」という。)の最繕の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活の場であるよう努め、家庭との緊密な連携の下に、園児の状況や発達過程を踏まえ保育所における環境を通して、養護及び教育を一体的に行うものとする。
様々な遊びを通して「考える」「意欲」「集中力」を養う保育。自然体験を通して季節感のある保育と感動させる保育。
子育ての中の父母を支持し、お子様や保護者の方々との信頼関係を大切に致し、園児に緑と花いっぱいの集団生活の中で、安全、健康などの基本的な生活習慣を確立させ、心身の発達を促すように働きかけていき、日常保育の中で積極的で情操豊かな社会性を養う事、保育と養護を一体的に行い、乳幼児教育を通して子どもたちの創造力、協調性を身につけて頂く事を重点と致しております。
中日会の保育園・幼児園では、0歳から小学校就学前迄の大切な子ども達に、心身ともに健やかに育成をする保育を推進する事を目指し、子育ての中の父母を支持し、お子様や保護者の方々との信頼関係を大切に致し、園児に緑と花いっぱいの集団生活の中で、安全、健康などの基本的な生活習慣を確立させ、心身の発達を促すように働きかけていき、日常保育の中で積極的で情操豊かな社会性を養う事、保育と養護を一体的に行い、乳幼児教育を通して子どもたちの創造力、協調性を身につけて頂く事を重点と致しております。
≪行事予定≫4月:入園式 5月:はなまつり 6月:プラネタリウム見学(5歳児クラス) 7月:七夕会、夏まつり(5歳児クラス) 10月:作品展 11月:運動会(3~5歳児クラス)、徒歩遠足、保育参観(0~1歳児クラス) 12月:涅槃会、もちつき、クリスマス会 2月:保育まつり(5歳児クラス)、ひな祭り生活発表会(3~5歳児クラス)、成道会 3月:お別れ遠足(4・5歳児クラス)、お別れパーティ(5歳児クラス)、卒園式○月に1回、理事長または、園長とともに坐る時間を持ちます。○3歳児クラス以上の子どもたちは、専門の先生を招き月1回リトミック教室に参加します。○4・5歳児クラスは体操専門の先生を招き、毎週1回体操教室に参加します。○4・5歳児クラスは仏教絵画展、全国教育美術展、花まつり子ども絵画展に毎年参加します。
産休明け児から就学前までの子どもの発達をおさえ、子ども一人ひとりの主体性や権利が大切にされた保育内容や環境づくりをめざします。
🌸 愛知県の保育方針
愛知県は名古屋市をはじめ、共働き世帯も多く保育の需要が高い地域です。認可保育園の入園はお住まいの市区町村に申し込み、保育の必要性に応じて利用調整が行われます。認定こども園や地域型保育、認可外保育園など施設の種類も豊富です。チビナビでは、対象年齢や開園時間、利用者の口コミを比較して、ご家庭に合う園を探せます。
🌸 幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。